保育園には朝の7時半前に送り届けます。Fionaちゃんという子が7時から来ていて、う「わたし」と「ぼく」はだいたい2番手。Fionaちゃんのお気に入りが「ぼく」で、いつも彼女は、「Elias!!!」と叫んで、隣に座れと言います。朝早くやってくる子供たちは、先生たちと一緒に朝食を食べるため、机を囲んで座るためです。好みのパンを自分で選び、バターやチーズを載せ、ミルクなどを貰います。我が家の双子は、しっかりと家で朝食を食べてから出かけるのに、保育園に来て2度目の朝食をちゃかり食べています。食欲恐るべし!保育園が大好きだとみえ、最近は、家での朝食、着替えが済むと、自分のオーバーオールや帽子、靴などを持ってやってきます。送り届けてからバイバイするときも、二人ともしっかり手を振ってバイバイをしてくれ、泣くこともないため、大変助かっております。
お迎えは4時前後になることが多いのですが、最後の子供になることもしばしば。子供たちのお迎えは、一日で最も素敵な瞬間でもあります。ママやパパの姿を見つけるなり、喜びの雄叫びをあげながら走ってきます。
この日は、ランチのあとのお昼寝が終わり、おやつを食べたあと、園庭で遊んでいるところにお迎えにきました。双子にとっては初めての零下10度に近い気温。因みに、零下10度より下がる場合は外遊びはさせないのだとか。
「ぼく」は寒さのためか、鼻を垂らしながら、私の顔を見るなり泣き出し、だっこをせがんできました。
「わたし」は隅っこの砂場で一人ホッケーをしている男の子の見学中。私がやってきたのを見て、私を知っている同じクラスの男の子が「わたし」にママが来たことを伝えようとしています。
二人を双子用バギーに乗せ、家路へ。
ママは手術でお迎えになかなか来られないのですが、頑張ってます。ママが指導している専修医(ST läkare)の女医さんと。








色んな病気を治すというのであれば、病気の情報を集め考え方を角度を変えて色んな事を試してみるという方法もありだと思います。私はやりました。癌の症状の一つである鉢指、関節痛や腱鞘炎、爪の変色、皮膚炎、色んな症状があります。それらをまだ知られていない簡単な方法で治せるようです。説明し易いので肩こりから。肩こりの酷い人達にテーピングを試して下さい。やり方は薬局などで売っているテーピングを幅3センチ長さ10センチ位に、付け方は両方の親指の先端にテーピングの真ん中が来るように後は手のひら側と手の甲側に軽く付けて下さい、親指の先端に軽い力で血行が良くなるように、軽く巻き付けてもいいです。後は通常の生活で、親指を良く動かす要にすれば肩こりの治りも早いようです。肩こりの原因なんですが、親指の先端から出てくる血液の量が減って肩に行く血液の量が減っておきる関節痛のようです。鉢指も指先から出てくる血液の量が減っておきる関節痛のようです。それを逆手に取れば勝てるんです。詳しいやり方は長くなります。こちらで
http://x11.peps.jp/futolugenin3/book/?guid=on&cn=8
色んな病気や癌に詳しい方々が来られて居るようです。是非検証してからコメント頂ければ嬉しいのですが。サイトに載せてあるテーピングをして、ぴったりサイズの軍手、足にはダブルソックスで検証して頂ければ効果があると思います。
サイトに載せてある指先や耳の血流以外にも血液の流れを悪くさせ病気の原因になっている場所もあります。