あまりに毎日忙しくて、ブログに書きたいことは増えるばかり。しかし、これは書いておかなければ、、、。
一歳の誕生日まで数日となった今日、「ぼく」が初めて数歩歩きました。2ヶ月早産の未熟児で生まれてきたにしては上出来です。
[quicktime width=”500″ height=”650″]http://drpion.se/alltidleende/wp-content/uploads/IMG_4354.mov[/quicktime]映像では一歩だけですが、実際は数歩。歩いたあとのVサインが、偶然にしては出来すぎています。しかも、口の周りは泥だらけ。お隣のスウェーデン人に言わせると、泥を食べると消化が良くなるのですって。トホホ。
言わずもがな、たっちはお手のもの。
体格の一回り小さな「わたし」は、まだ伝い歩き。
そんな「わたし」の得意技は、「ハイ・ファイブ」。
もうすぐ一歳。感無量で、母は泣いてしまいそうです、、、。







どんなに、どんなに親はうれしいでしょう!
ましてや文字通り、血のにじむような努力をされて授かって生まれて育てられてきたふたごちゃん。
私の場合は、人生で絶対に忘れない、そして忘れられないシーンは、自分の子どもが歩いた数十日後に外を靴を履いて走りに走った時でした。子どもの顔が、歩き出したときよりも数段、外の世界で走ることができた喜びでいっぱいで、私にも、この上ない感動があふれてきました…。それぞれの親にとって、感動するシーンは違うかもしれませんが…でも、やっぱり、うんと共感します…。
まずは、“ぼく”のあんよ、お・め・で・と・うございます!!!!!
まーさん。ありがとうございます!
「外の世界で走ることができた喜びでいっぱいで、、、。」
まーさんのそのときの感動が伝わってきます。目頭が熱くなります。私もそんな場面に居合わせたいと思います。
先生、
赤ちゃんの第一歩、おめでとうございます!
ピースも、タイミング良くナイスですね!
赤ちゃんみたいには、
可愛くは???ですが、
私もリハビリ、杖なし歩行、
自然な歩容に向けて
日々、格闘中です。ただ、つい、自主トレを
流しがち。。。反省。
PTの若い男性先生に、叱られないよう(笑)
真面目にします。
ガムラ スタンさん。ありがとうございます。
杖なし歩行、おめでとうございます!一度できていたことだけに、もう一度やり直しのリハビリは辛いものがありますよね。
でも、健康であっても機能とは維持の努力なしには衰えるもの。頑張ってください!私も産後のトレーニング、しなきゃいけないのにさぼっていますので、自省の意もこめて、、、。
ごぶさたしてましたーーー。
ちょっと見ない間に双子ちゃんが歩いた!
んんーーー日本のおばちゃんも一緒に感無量ですよ。。。
(同時にあーもうちょっとbabyでいて欲しいとも思うのですが)
さあこれからしばらくイベントが続きますよ?
階段昇れたの・降りたの・滑り台すべれたの・高いところへ手が届いたの・・・
トラブル含め一つ一つが記念的ですからねー。
もうここまで来たら未熟児云々はどこへやら、ですね。
さて我が家の三男坊通称『親方』くんは
1歳半を越えてもしゃべりません。
いや、なにやら音声を喋ってはいますが私どもには
『解読できません』(笑)
きーきーと雄叫びを繰り返すと
家族の誰かが下僕のように『これ?』『これ?』と
おたずねしてしまいますもので・・・
(いただきますとごちそうさまのジェスチャーは完璧です!)
先日の外出でおばちゃま達に『可愛いわね』と
声をかけられると満面の笑みを見せていたので
都合のよいことは理解しているようです。
また次の素敵レポートお待ちしてますね
こぐまなみんさん。
「親方」くんの日常、微笑ましい限りです。であるとともに、我が双子も「親方」くんの通っている道をついていくんだなあと、、、。
双子がもっと小さかった頃のことは、あまり覚えておらず、今では小さなベビーちゃんを見かけると、もう少し丁寧に生きていれば良かったなと後悔。
せめて、過去の記事をもう少し頑張って書いて、記憶がこれ以上薄くならないようにしないと、などと思っております、、、。
ご無沙汰しております!
「ぼく」くん、お誕生日前にあんよが出来たんですね!おめでとうございます!
「わたし」ちゃんの、ハイ・ファイブ、得意気ですね。本当、二人ともカワイイです!
ちなみに、私事ですが、4月下旬に無事に男の子を出産しました。
初産だったので、長時間に及ぶ出産でしたが、お陰様で母子共に健康に過ごしております。
出産時は、先生がおっしゃってくださったように、楽観的におまかせでいきました。
というより、もうプロにおまかせするしかなかったですね(笑)
もうすぐ1歳。これからも成長が楽しみですね♪
チィさん。ご出産、おめでとうございます!ご長男の誕生が無事で、良かったです。「今が大変」と思いがちですが、振り返ると、じっとしていてくれている時期は楽だったのだなと感じます。この時期を、ゆったりと楽しんでください!私は殆ど記憶になくなってしまったので、、、。