オペ室の看護師さんや麻酔科の先生たちには、妊娠中からいろいろと気にかけてもらっていましたが、双子が生まれて、お祝いのカードとbaby Gapのお洋服が届けられました。
そんなこともあって、職場に復帰してオペをするようになってから、たびたび双子を見たいと言われ続けていました。双子を連れてお出掛けするのは、かなり勇気が必要。ミルクは勿論のこと、おむつ、着替えなどなど十分に準備しなければなりませんし、泣き出しても、一人ずつしか抱っこすることができません。
それでも、少しずつ外へお散歩に出て、湖のほとりを散歩したり、
市庁舎を眺めたり、
バスや地下鉄に乗ったり(バスは、ベビーカーを押していれば無料!)しています。
病院にも行きましたが、オペ室は未開拓。
やっとオペ室訪問が実現。前室まで、なんとベビーカーで。
泌尿器科セクションのチーフナースに抱っこされる、「わたし」。
(いつもは厳しい)麻酔科の先生に抱っこされる、「ぼく」。
「ぼく」は大きなおめめで、女性陣に大人気。若い女医さんにだっこされ。
「わたし」も負けていません。看護師のおにいさんに抱っこ。
20人以上スタッフが集まってくれて、双子はオペ室のアイドルに。母はめでたく鼻を高くしたのでありました。










おぉ〜
ママの職場デビューだったのですね✨
アイドルは、一度やると
辞められないとか(笑)
同世代ですが、その”アイドル”さんは
実に綺麗にお年をとられてます。
ガムラ スタンさん。
沢山のスタッフに、可愛いと言ってもらって、母は嬉しいやら恥ずかしいやら、、、。