双子を保育園に送り、朝の散歩。Kungsholmenからお城を眺めながら湖を渡りVasastanへ。
今週はロボット手術の術者を3件。昨日は、助手を他の手術に奪われて、ド素人の看護師のおばちゃんを助手に駆り出しての執刀。半分以上済んだところで病棟担当の若い先生が来てくれたけれど、きつかった~。
今日、金曜日はお休みを取っていたので、双子なしの贅沢な朝のひとときを人気のカフェで。15度くらいの爽やかな朝なので、外席で。サンドイッチに挟まれたハムが絶妙に美味しい。こんな時間は何年ぶりだろうか。手術とオンコールと育児で疲れた体と頭をリラックスさせる。働くために生きるのではなく、生きるために働きたい。日本では無理な話だが、この国では常識。









綺麗な風景
美味しそぅな軽食
こちらまで、幸せな気分にさせられました。
有難うございます。
抜釘の日も決まり、いよいよ、
脚もラストの段階に。
跛行よ、治れ!! 神頼み!(笑)
ガムラ スタンさん。
機能を回復させる手術は、癌の手術と全く異なる厳しさがあります。その代わり、成功したときの喜びも大きい、、、。
普通に歩けるようになるといいですね!
懐かしい風景!Vasastanにボーイフレンドが住んでいて彼の家への行き帰りによく眺めていました。残念ながらその後彼とは別れてしまいましたが色々な思いをして橋を渡った事を思い出します。双子ちゃん達代わる代わる病気で心配ですね〜
ゼペットおばさん。何だか、胸きゅんもののエピソードですね~。
早く家族全員で元気になりたいものです!