いつものように疲労困憊の金曜日ですが、友人のコンサートに招待されていたので、行って参りました。
「Niclas Frisk’s Chinatown Acoustic Deli」
場所はVasastanのBryggarsalenでした。
観客はをワインやビールを飲みながら開演を待ちます。
夏にも彼の野外コンサートに行きましたが、今回は屋内で、しかも、エレキギターではなく、アコーステイックギターだけ。同じくギターのHelenと、キーボードのアレックスの3人での舞台です。
Niclasのギターは天才的。決して狂うことのないリズムと音程。
彼のソロアルバムであるChinatownからだけでなく、Atomic Swing時代の曲までカバー。しっとりと聴けました。
アンコールの2曲は、A CampでNiclasが作曲しNina Perssonが歌った、「Love has left the room」と、Atomic Swingの最初のヒット曲、「Stone me into the groove」。手に入れたばかりのiPhoneで撮影してみました。ファイルが大きいので、ロードするのに時間がかかります。そのうちにサイズを小さくいたします。








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