4ヶ月を過ぎて、双子は一段と人間らしくなってきました。
少し前までは、人間同士のつながりというものをあまり感じませんでしたが、最近は親の顔を認識しているようです。双子が見せてくれる無垢な笑顔には、喜びを通り越して胸が締め付けられるような痛みさえ覚えるほどの切なさを感じます。
笑っている顔、泣いている顔、寝ている顔。どれも、切なくなるほど愛おしい、、、。
相変わらず髪の生えてこない、「わたし」。体重5.3キロ、身長57センチ。
食欲旺盛な「ぼく」。体重6.1キロ、身長61センチ。
|
|||||
切なくなるほど愛おしい4 comments to 切なくなるほど愛おしいLeave a Reply |
|||||
素敵なママの元で
双子ちゃんもハッピー♪
先生のブログから
私が赤ちゃんの時、母がかつてそうだったのかしらと
感謝の気持ちになりました。
一昨日から、整形、キアリ、
入院させて頂いてます。
ツインズちゃんと共に、治る成長を
とげたいです。
ガムラ スタンさん。
私も実に同じことを感じました。母となって母の想いが理解できたような、、、。
今まで、「親の心、子知らず。」だったのかなと。
ご入院ですか?何卒、お大事になさってくださいませ。
子供は鏡だなと時々、思います。ママやパパが笑顔だと、子供の笑顔がさらにキラキラしてくる。
それを感じさせる、素敵なお写真ですね。^^
Keikoさん。ありがとうございます。
そうですね。我が家では親同士が喧嘩することもないので、大人の罵声というものを聞いたことがない子供たちです。
子供には落ち着いた環境と安心感を与えてあげたいですね。